家族がいっぱい トマト持参で父のところに来ましたが本人熟睡中 父から見えやすいかと窓側の壁に貼ったA3の写真は糊を受け付けず剥がれたみたい (なので机の前に貼り直してありました) でも、みんなが机の上で見守っています
終の住処 本日、父が自宅最寄りの病院へ移りました 個室なので気兼ね無く、子供連れでも顔を見せに来られます お父さん、綺麗な部屋で良かったね また来週火曜日に孫と逢いに来ますね 聞いただけでは信じられなかったけど・・・ ——— これが現実 ———- 病名:右肺癌の末期、癌性胸膜炎、癌性腹膜炎
運命は変えられないのか 永久に生きられないのが人たる運命と分かりつつ、88歳な父の「肺がんで余命3ヶ月」が受け入れられない 週末に実家の熊本へ帰省して詳しく話を聞いてきますが、しばらく全ての遠出はキャンセルか